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オンラインゲーム・FFXIのプレイ日記です。
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ライク・ア・ローリングストーン
氷壁滑降の成功率を上げるべく、ウルガラン山脈に自主練へ。

メリポやフェローの方々で賑わう雪山をインビジかけてコソコソと進みます。
まあなんだ。ラプが聴覚感知なのを忘れてたのはナイショだ(ぇー


出直して、道中のお供としてフェローのラディさんを呼び出します。
「久々に呼び出したと思ったらただの雪山登山?どういうことか説明してもらおうしら?」
もし絡まれたらラディさんが挑発してる隙に逃げるつもりでs


反時計回りに進み、タウルスの見破りとボムエレ目玉の魔法感知、雪原の雪渓に注意しつつどうにか頂上へ。(ヨン様には遭えず)
なるほど、頂上近辺まではほぼ一本道なのね。
地図欲しいけど…ドロップ率と個体数がなぁ…

さてそんなわけで滑降。

ばびゅー

頂上は常に吹雪なのは仕様ですか?


せめてただの雪になるまで、と待つ間電撃の攻略本と再度にらめっこ。
真中より多少右あたりから落ちて中継地点の洞窟へ。
その後かなり左目に落ちてシャムナエの氷がある左側の洞窟へ。
左端から一気に下まで落ちる方法もあるそうですが、たまに縦穴に落ちる可能性があるとか((((;゜Д゜)))
まずは基礎をマスターしてから上級編だ!
と、ここで不意に快晴に。
しーさんから頂戴した「アナログスティックを押し込み過ぎるな」の格言を胸に刻みダウンヒル開始。
ゆるゆる~っとアナログスティックを手前に傾けつつ、中継穴を探すと

ビバーク

あった!
ここは案外わかりやすいのでするりと中へ着地。

さて続いては問題の目的地の洞窟。
なにが困るって上から見ても全くどこだか見当がつかないこと。
電撃の本には「盛り上がってる庇の部分を目指せ」とあるけど、ほんとに微からしい。
晴れてる間に思い切ってダイブ開始。(飛んじゃ駄目)
うあー流される左ひだりヒダリって長いよー・・・って

これか?

これかーー!?(ぇー
間違いで無いことを祈りつつ庇の上へ方向を向けて・・・無事着地成功!
つうか本当に微かだなw
なにはともあれ一回目は成功、はーホッとしました。
 
でまあ木綿袋をもらい忘れたのに気付く訳d
(実際には5日縛りがあったんですが)

再度挑戦してまたも成功。ワショーイ!
暇があったらまた来て身体に覚えこませよう。西壁がクリアできたら南壁に挑戦だ!



*Kotoha*
白69黒47吟45シ31ナ31モ27暗25召25忍24狩21戦21獣20赤17侍13竜10
調理61錬金60木工59裁縫58釣り54革工46骨工39彫金24鍛冶20
片手棍223両手棍181 フェローLV54・鉄壁

【2006.04.12 (Wed)】 FFXI その他 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
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